熊雑記

熊の雑記

公開初日の映画レビューという戦い

本日、メインサイトで『貞子vs伽椰子』の映画レビューを更新した。当然の如く、鬼のような検索流入が流れ込むわけだが、本日以降はおそらく映画を見たブロガーがこぞって映画評を更新し、ネット上は『貞子vs伽椰子』であふれかえると思われる。

土曜日の昼過ぎ、最速とはいかないまでもかなり早い段階でレビューを投稿したアドバンテージというのは間違いなくある。現在も150を超えるリアルタイムアクセスがそれを物語るわけだが、今後はいかに当映画のレビューが検索エンジンの上位にインデックスされるかが勝負の分かれ目だと考えている。

まず、検索者が何を求めているか、これを端的にわかりやすく示したもの、これが上位表示では有力なものだろう。その中では、当然、文字数やキーワード含有の如何、ドメインの年齢なども加味されてくるわけだが、勝敗を決するのがどの要素になるかと言えば畢竟、コンテンツ内容ではあるまいか。

今回も映画評は稚拙ながらも5000文字を超えるものに仕上げた。自分の言葉で精一杯、映画の内容と感想を書ききったつもりだ。果たして。映画の人気期間にどれほどの検索アクセスを得ることができるのか。これはブロガーとしての一つの試金石にもなりえるのではないかと考えている。

 

以上!

 

あ、明日はツイキャスだからね!